大切なペットと一緒に過ごしてきた時間はかけがえのない時間だと思います。
そんなかけかげえのない時間を写真に残すことで、宝物になるはずです。
私共は、宝物が増えるお手伝いをします。
ペットの写真はたくさん撮っているつもりでも、同じアングルが多かったり、
撮影する飼い主さんと一緒に写っている写真が意外と少ないこともあります。
大切な家族の一員であるペットも一緒に記念撮影を楽しんでください。
ペットのかわいい瞬間と飼い主さんとのラブラブな時間を逃さずに撮影してをし
想い出を増やすお手伝いをいたします。
2021年2月に愛犬を亡くしましたが、その時、私は写真に救われました。
以前から私は定期的に写真撮影を依頼して、家族写真も撮影して貰っていました。
私自身もたくさん写真を撮ってきました。
亡くなる数か月前、愛犬はみるみる痩せてしまいましたが、見た目にまださほどの変化がない頃に、私は写真を撮影しました。
あの時、
\たくさん写真を撮っておいて良かった/
\一緒に写真を撮っておいて本当に良かった/と
思いました。
愛犬がいなくなることは本当に辛く、お別れすることはとても悲しいことでしたが写真に救われました。
愛犬との写真でペットロスにもならずに済みました。
今も毎日愛犬と写真を通じて話をしています。
パピー(子犬)の時期は、どんどん見た目も変化しますし、シニア(7歳以降)は、病気のリスクが高まりますので、今を大切にお過ごしください。
きっと楽しい想い出が増えますので、ペットとの写真撮影をぜひ一度体験されてみてください♥